2009年01月06日

ビクトリアピーク


たぶん1月2日に見た奇妙な夢。

なぜかキーワードは、「ビクトリアピーク」。
香港に行った時も行かなかったし、特に思い入れはないはず。


仕事場の近くで、自分がランチしている設定。

日本語がやや危うい外国人定員と言葉を交わし、仲良く?なる。

別の日に偶然店の外でみかけ、「ビクトリアピーク」へ一緒に行くことになる。
なぜか上の土地は「ビクトリアピーク」という設定で、
「ビクトリアピーク」という言葉もよく出てきた。

ケーブルカーを粗末にしたような乗り物で、急な斜面を上がっていく感じ。
つくりもシンプルな急斜面で、すぐに到着。
違う国に気軽に行けちゃってる感覚。

下にある街は、実世界の日本のオフィス街の雰囲気に近い。
上にある街は、すぐ近くなのに別社会みたい。
スラムと上流社会が混在している感じ。
下にある街は、平凡な中流という感じ。
違う国がすぐ近くに混在していて、
さらにその一方の国(外国)65おいいの中に格差が混在している感覚。

上の街の中の上流なスーパーで買い物していると、
なぜか抗争のような銃撃戦に巻き込まれる。

下の街で知り合った女性店員は、上の世界の王女だった。
だから日本語もカタコトなのかと妙に納得。


で、なんやかんやいろいろあって、
奇妙で不思議でアクション映画のような夢でした。

最後は一人で無事に下の世界に戻れました。
というか、抗争の末、王女側の人々によくしてもらって逃がしてもらった。

トロッコみたいなのに乗って、坂下った。
同じようなモノに乗った外人とすれ違ったりした。

坂の下の方(街というか国の境目)には、
上の街貧しい雰囲気の人々がたまっていた。


それらの一連の体験がお昼休みからの出来事というオチで、
戻った時刻が13時をかなり過ぎていたので、
言い訳を考えたり不安になったりしていた。

でも、結局問題なく自分のオフィスに戻ったように思う。

次の日も不思議な夢みたけど、そちらはもう忘れちゃった。
posted by poppy at 01:27| Comment(0) | TrackBack(0) | ちょっと不思議な話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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