たぶん1月2日に見た奇妙な夢。
なぜかキーワードは、「ビクトリアピーク」。
香港に行った時も行かなかったし、特に思い入れはないはず。
仕事場の近くで、自分がランチしている設定。
日本語がやや危うい外国人定員と言葉を交わし、仲良く?なる。
別の日に偶然店の外でみかけ、「ビクトリアピーク」へ一緒に行くことになる。
なぜか上の土地は「ビクトリアピーク」という設定で、
「ビクトリアピーク」という言葉もよく出てきた。
ケーブルカーを粗末にしたような乗り物で、急な斜面を上がっていく感じ。
つくりもシンプルな急斜面で、すぐに到着。
違う国に気軽に行けちゃってる感覚。
下にある街は、実世界の日本のオフィス街の雰囲気に近い。
上にある街は、すぐ近くなのに別社会みたい。
スラムと上流社会が混在している感じ。
下にある街は、平凡な中流という感じ。
違う国がすぐ近くに混在していて、
さらにその一方の国(外国)65おいいの中に格差が混在している感覚。
上の街の中の上流なスーパーで買い物していると、
なぜか抗争のような銃撃戦に巻き込まれる。
下の街で知り合った女性店員は、上の世界の王女だった。
だから日本語もカタコトなのかと妙に納得。
で、なんやかんやいろいろあって、
奇妙で不思議でアクション映画のような夢でした。
最後は一人で無事に下の世界に戻れました。
というか、抗争の末、王女側の人々によくしてもらって逃がしてもらった。
トロッコみたいなのに乗って、坂下った。
同じようなモノに乗った外人とすれ違ったりした。
坂の下の方(街というか国の境目)には、
上の街貧しい雰囲気の人々がたまっていた。
それらの一連の体験がお昼休みからの出来事というオチで、
戻った時刻が13時をかなり過ぎていたので、
言い訳を考えたり不安になったりしていた。
でも、結局問題なく自分のオフィスに戻ったように思う。
次の日も不思議な夢みたけど、そちらはもう忘れちゃった。
【ちょっと不思議な話の最新記事】


